
五感で味わうマシュマロ
和菓子づくりを原点とする

マシュマロ製造に特化した
八千代堂のこだわり
創業100年以上にわたり培った独自の製法技術に創意工夫を重ね
和菓子づくりを原点とする八千代堂ならではの
「五感で味わうマシュマロ」は、繊細で上品な甘さと爽やかな後味、
そして歯切れの良い唯一無二の食感が特徴です 。
職人の真心を込めて丁寧につくられた、ふんわりとした優しい手触りの
可愛らしく美しいマシュマロが笑顔を届けます。
これまで、マシュマロ嫌いだった方ほど喜ばれる逸品です。
マシュマロ製造に特化した八千代堂の創り出す
“ 本当に美味しいマシュマロ ”をお楽しみください。
マシュマロ製造に特化した
八千代堂のこだわり
創業100年以上にわたり培った独自の製法技術に創意工夫を重ね、和菓子づくりを原点とする八千代堂ならではの「五感で味わうマシュマロ」は、繊細で上品な甘さと爽やかな後味、そして歯切れの良い唯一無二の食感が特徴です。
職人の真心を込めて丁寧につくられた 、ふんわりとした優しい手触りの、可愛ら しく美しいマシュマロが笑顔を届けます。これまで、マシュマロ嫌いだった方ほど喜ばれる逸品です。
マシュマロ製造に特化した八千代堂の創り出す
“ 本当に美味しいマシュマロ ”をお楽しみください。

口どけの良い食感へのこだわり
一般的にマシュマロが苦手とされる理由には、甘さが強すぎる、食感が苦手、後味の悪さや粉っぽさが舌に残る、といったことがよく挙げられますが、水飴や異性化糖でつくられるマシュマロはベトつくような甘味と粉っぽさが舌に残ります。
八千代 堂では、原材料へのこだわりと独自の配合や製法技術により、マシュマロが嫌厭される要素を覆す「本当に美味しいマシュマロ」を追求し、口に入れた時に粉っぽさがなく、ふんわりとして歯切れの良い食感、風味と深みのある上品な甘さ、爽やかな口どけの良い後味を実現しています。
そのため、マシュマロが苦手な方にも大変好評をいただいています。
上生菓子のような繊細な味わい
八千代堂のマシュマロは、和菓子に使われる高品質な白ザラ糖を使用し、独自の製法で過度な水分を避け空気をたっぷりと含ませてつくっています。
白ザラ糖やゼラチンなどの厳選した原料を独自に配合することで、上品で繊細な甘さと味わいの深さを追求し、一般的に流通するマシュマロよりも糖度が低く、舌触りや口どけの良いスッキリとした後味と食感を実現しています。
また、香料などで風味を壊したり誤魔化すのではなく、マシュマロ本来の繊細な味わいそのものを楽しんでいただきたいと思っています。




本来の味を最大限に引き出す
マシュマロの中身のチョコやクリーム、白餡・抹茶餡・カボチャ餡、苺ジャムなども、マシュマロ生地との味のバランスを追求し、一口ごとに調和のとれた豊かな味わいをお楽しみいただけます。
特に苺ジャムは、厳選した苺を使った特注のオリジナル品を使用。白餡も既製品ではなく自社で丁寧に炊き上げることで、マシュマロ全体の風味を一層引き立てる工夫を凝らしています。
また自社ブランドでも展開している珈琲、きな粉、抹茶、パッションフルーツ、新鮮なイチゴをマシュマロ生地にたっぷりと使用したものなど、豊かな味のバリエーションも追求し実現しています。
熟練した職人の丁寧な製法
マシュマロへ直接風が当たる悪影響を抑える空調システムと徹底した温度管理や、最高に美味しいマシュマロを出荷するための適切な熟成期間を設けることで、余分な水分の調整をし味の深みや食感を引き出しています。
そのため大量生産、大量流通には不向きですが、手間暇を惜しまない非効率の価値とも言える熟練した職人の丁寧な製法による「高品質=本物」のマシュマロをお届けすることを大切にしています。


美しさへのこだわり
八千代堂では、和菓子のような繊細な形状の美しさにこだわり、職人の手でひとつずつ丁寧に仕上げています。
思わず「可愛い〜」と笑顔になるデザインのこだわりだけではなく、食感や手触りも厳しい基準を設けて徹底的に職人の目でチェックをし丁寧に検品しています。
ふんわりとした優しい手触りの、可愛らし く美しいマシュマロが笑顔を届けます。



